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シヨウゲンチヨウカラコンニチハ♪
F1AGスタッフのリレー形式のブログです。
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これからスタッフのリレー形式で更新していきます。

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傘がない

田口です、こんにちは。

インフルになりました。

インフルが治りかけたタイミングで気管支炎になりました。

インフルよりも続きの気管支炎が生命の心配をするくらい大変でした。

生きて戻って参りました。

またよろしくお願いします。

さて、傘の話題です。

釣り具のDAIWAから76gの傘が発売され、1万円もするが売れてますと記事を見ました。

コンビニのビニール傘が400gくらい、一般の傘が500gくらいだそうで。

76gの傘を一回手にしてみたいななどと思いました。

が、中高生のころ、普通に買った傘を3度ほど続けてすぐに折ったり忘れてきたり、

もうちゃんとした傘は買わないと心に決めました。

以後の人生ではビニール傘でやりくりしていますが、

使い捨てをしているつもりはないものの、年間4,5本買ってます。

どこかに忘れてきたり、出先で買ってしまったり。。

ビニール傘でない普通の傘をもっている男性を見ると、尊敬します。

大人だなーって思います。

傘を管理できて大人だなーって思います。

76gはともかくとして、傘買おっかな。

ナイスミドルを目指して。

どろどろ

あけましておめでとうございます、田口です。

今年もよろしくお願いします。

長く暖かい良い正月休みでした。

なんだかんだとお雑煮を食べそびれ今日まで過ごしてしまいました。

なんだかんだとお雑煮を食べそびれた割にお汁粉は頂きました。

いや違う、あれはぜんざいだ。

などと言ったものの、お汁粉とぜんざいの違いが分かりません、

個人的には汁粉はドロドロしていて、ぜんざいはサラッとした感じです。

そして好みはドロドロ。

あんこ的なのがドロドロなのはもちろん、なんならお餅がドロドロでもよろしいかと。

あわせて、お雑煮もドロドロが好きです。

具は白菜のみでもちはドロドロ。

溶け出すお餅。

粘りつく汁。

微笑む私。

おっと、春から全力でいってしまいました。

今年もよろしくお願いします。


膝小僧

こんにちは、田口です。

寒くなってきましたね。

本日はヒザコゾウについて。

ヒザコゾウと言いたかっただけで、本当は擦り傷について。

ヒドイ擦り傷をしてお風呂に浸かるのはある種の拷問な気がします。

何十年に渡り、幾度となく意味のない拷問を受けてきました。

ところが、数年前に何となく幹部に手をぴったりと当てて入ってみたら、

なにも痛くありませんでした。

浸かってからお湯の中で手を外しても痛くありませんでした。

それからというもの研究を重ね、タオルやガーゼを当てて入ったら痛くないことに至りました。

本当に痛くないのです。

タオルとか当てたまま、お湯につかり、慣れてきたら外すだけ。

被害はびちゃびちゃになったタオルだけ。

その研究結果がでたくらいから、サッカーもやらなくなり、

擦り傷をしなくなってしまい、

最近ではもっぱら子どものヒザにガーゼを当ててますが、

そもそも大した怪我じゃなかったり。

どなたか試してみてください。

だじゃれ

こんにちは、田口です。

今日は何の日、11月29日、いい肉の日。

おそらく基本。

いい服の日、いいフグの日。

ふたつの延長で”ふ”って読むようです。

いい文具の日、いいブックの日なんてのもありました。

言った者勝ちで思いついた人は気持ちが良いだろうなあと思います。

だじゃれネーミングと言えば小林製薬さん。

なめらかかと。

かかとが滑らかになるクリームでしょうか。

”なめらか”と”かかと”をダイレクトに組み合わせたインパクトが、

初聞より私の心を鷲掴み。

残念ながら買ったことはありません。

のどぬ~る、ちくないん、熱さまシート辺りは時々お世話になってます。

なめらかかと、かかとのカサカサが気になるのが楽しみでなりません。

というか、かかとのカサカサが気になる層が想像つきません。

想像もつかない層に商品を届ける力がすごいなぁと思いました。

三女

こんにちは、田口です。

令和1年11月11日に三女が生まれました。

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どうやら女の子に縁があるようです。

生まれたばかりで生活のリズムが落ち着きません。

それぞれがそれぞれの理由で泣いたり凄まじい感じです。

環境に生活のリズムを合わせて頑張ります。

メタボ

こんにちは、田口です。

先日の健康診断でメタボリックシンドロームと告げられました。

メタボっていうとアレですがメタボリックシンドロームっていうとなんかカッコいい風ですね。

もとい、ただの脂肪体と言われました。

組織に黄レンジャーは一人で充分だと己に言い聞かせ。

夜のおやつを絶ちました。

少し家の中でできる運動をし始めましたが、

携帯電話が勝手に計ってくれる万歩計は平日2,3000歩。

1万歩には3倍ほど遠く。

移動の際に1/3の歩幅にしたら1万歩になるんじゃないかと今思いついた僕は、

やはりどこか天才かもしれません。


今ちょっと事務所の中でやってみようと思いましたが、

ツッコミが怖くて2mくらいしかできませんでした。

ぺんぺん。

ばかぼん

こんにちは、田口です。

気が付けば明日誕生日。

ありがとうごうざいます。

42歳になります。

41歳も終わりかぁと考えてでてくるのは、バカボンの終わりの歌。

41歳の春だからというフレーズと演歌調なリズムと暗い絵。

小学生のころ好きでよく見てた気がしますが、歌も大好きでした。

枯葉散る白いテラスの午後三時
じっとみつめて欲しいのよ
特別の愛でふるえて欲しいの
四十一才の春だから
元祖天才バカボンのパパだから
冷たい目で見ないで

何言ってるか分かりませんが、

聞いていた小学生の僕の心はふるえてました。

それにしても前半のメロディーが思い出せません。

よく山〇さんが私の頃はオバQは白黒だったとか、

のらくろ二等兵が楽しかっただとか言っていて、

昔のことは分からないなぁと思って聞いていますが、

バカボンの終わりの歌ってなんだって思う世代は多いですよね。

この間子供の為に借りたドラえもんの知育的なDVDが某のぶ代さんでした。

ああ懐かしいなと思いながら子どもの反応を見たら、

普通に見入ってました。

ナンデダロ?

6月6日にユーフォーが♪とか痺れる記憶です。

餃子とぼく

こんにちは、田口です。

祝餃子業ということで田口の半生を餃子と共に振り返ってみたいと思います。

幼いころの餃子の記憶は、おばあちゃん家の隣の餃子屋さん。

餃子屋さんというのか、子供心には大人がビールを飲みながらくだをまく店。

焼いた餃子を持ち帰るパターンでしたが、

今の発泡スチロールよりも厚い感じの発泡スチロールの皿に、

油紙みたいなのをまいて、緑色の薄い紙で包んだ感じ。

あの頃はラップとかビニール袋とかレアだったのかなと訝しみ。

味の記憶は、子供の舌にはきつかったです。

あまり覚えてないけど苦手だったなぁ。

小学校低学年くらいにお店がなくなってほっとした気がします。

それ以降餃子はラーメン屋さんでおまけで食べるものに。

成長とともに少しずつ好きになった感じです。

田口家の文化としては持ち帰りを焼くことも家で作ることなく、薄い付き合いでした。

そういえば祖母の隣のお店の名前が”びっくり餃子”って名前だったことを思い出しました。

アレは餃子屋さんだったのか。。

ちなみにパチパチ餃子はクロも良いけどシロが好きです。


急がば回れ

こんにちは、田口です。

先日高速道路に乗る機会がありました。

サービスエリアのETC専用出入口を使いました。

ゲート直前の電光掲示板に、

「焼津10km50分の工事渋滞」

みたいな記載がありました。

サービスエリアのETC出入口は、間違えた用にゲートが2つあり、

一つ目のゲートをくぐってしまっても引き返せるようになっています。

冷静になって考える今、最良の選択は

一つ目のゲートをくぐってしまっても高速に入らずUターンし、

一般道で新東名浜北インターまで行くということ。

せめてUターンし、そこら辺に車を止めて最良な道を考える時間を作れれば。

ICなどで渋滞情報をみて後悔をすること3年で3,4回目。

立ち止まれるなら立ち止まって考えてから行動した方が早くて良い。

毎回思いますが、毎回ゲートを突破してしまいます。

待っているのは渋滞。

ちなみに今回は袋井の一般道で旧東名から新東名に乗り換えました。

走っている時に止まるのも勇気がいるものです。

まあ電光掲示板から選択肢までが異様に短いんですが。

文化的活動

こんにちは、田口です。

フォースワンAGの皆様の朝礼のスピーチやブログにインスパイアされ、

我が家でも文化的活動をしたいと思ったこの夏。

7月の終わりに幼稚園生の娘が恐竜展に行きたいと言っていました。

混んでそうで嫌な旨お伝えし、

プールなど非文化的活動でお茶を濁していましたが、

一念発起し夏の終わりに恐竜展に行ってきました。

大きな全身の骨格を見ながら、入り口でもらったパンフの問題を解く娘。

絵にかいたような文化的活動に感動することも2,3分。

気がつくと会場内は恐竜のけたたましい叫び声と咀嚼的なむしゃむしゃ音。

なだめすかして音を発している動く巨大な恐竜までたどり着き。

本格的に泣く文化的女子。

いったん立て直そうと巨大恐竜が見えない入り口付近で再度文化的活動をし、

音に少し慣れたのか、再度見たときには涙は出ませんでした。

化石掘りでアンモナイトを発掘したり、プリクラ的写真機で写真を撮ってみたり。

どこまでが文化的活動になるのだろうかと思いつつ。

私個人的には当日何も学習してないことに気が付きました。

とほほ。