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シヨウゲンチヨウカラコンニチハ♪
F1AGスタッフのリレー形式のブログです。
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みなさんこんにちわ、フォースワンAGです。
これからスタッフのリレー形式で更新していきます。

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涼を求めて
この夏も暑い日が続きます。


孫たち(小4*小1*4才*2才)が遊びに来て、涼を求めて浜松市郊外にある鍾乳洞の竜ケ岩洞(りゅうがしどう)を見学。


コウモリがいると聞いてびびって二の足を踏む始末。

賑やかな、いい思い出の夏休みの1日が過ごせたと満足しました。


しかし、なんと多くの人が涼を求めて、車は渋滞するし、鍾乳洞の入口では長い行列

110815_1416~01


どの人も鍾乳洞にたどり着くなり涼しさに安堵の顔


こんなにしてまで****の感はあるが孫の笑顔で納得の夏休みでした


脊古です。
先日、6人のおじいちゃんになりました


それも私の誕生日の年号違い1日前。


待望の男の子[世継ぎ]なんて言うとちょっと古いかな・・・

やたら嬉しいです。名前は[千尋]です


人から多くを教え授かりますようにと願い、息子夫婦の彼への最初のプレゼントです。


名前には親の願いが詰まってますね!


私もこの年齢にして親の願いに応える人生を送ってるかな?


なんて思うと親に謝りたくなります


でも駄目なりに努め続ければ認めてくれるかな?


千尋君!おじいちゃんと何日一緒に過ごせるかわからないが

最後まで頑張る姿を君にプレゼントしたいなぁ


皆さん 千尋をよろしく


脊古です。
[添え木]

久しぶりに庭先で放置状態の植木を眺めた。



種から林檎の木が成長し、

添え木が必要な時期も過ぎたのか、

添え木が成長の邪魔をし始めた。



太い添え木に替えるか鳥居型の副木にするか、

いずれにしても細く古い添え木を処分しなくては!



でも他でまだまだ使えるかな?ちょっとケチなか?(笑)


脊古です。
脊古です。


人にはそれぞれ心地良い活力源となる居場所が必要であり、

家庭のみならず職場もそうでありたいと常に願ってます。


(老人に餅)>(入れ歯邪魔) (肉食家族の食卓)>(肉らしいものが消える)


ある年齢差のある職場で働く年輩者がこんな比喩表現に孤独感を味わったそうです。


有難い事に弊社スタッフは私にも気づかってくれるので

孤独を味わう事なく楽しく仕事をさせてもらっています。



スタッフのみんないつもありがとう。


脊古です。
今日の午前はスタッフの実父の告別式に参列し、
午後は病院に仲間の見舞いと、いつもと違う行動でいささか疲れました。


仕事以外の活動で中・高同窓10期後輩の拉致の可能性が極めて高い河嶋功一君の捜索活動を、
五人の被害者帰国翌年から諦めず実現出来れば奇跡は起きると信じ続けています。


今回の仲間の入院も一度は心肺停止状態でしたが奥様の要請もあり、
澤木氏が多くの同士に呼び掛けで、毎日数人ずつ見舞いに交替で意識回復を願い一言声掛けを続けています。


澤木氏の熱意は仲間の彼に必ず伝わり奇跡が起きると思います。

そんな環境の中で健康に働かせてもらえる有り難さいっぱいの1日でした。


脊古です。
いつも賑わう浜松祭も今年は中止・となり・・静かな連休でした


先月中は体調不良でしたが、いい骨休めで回復しました(^-^)v

年とともに回復力・のスピード低下を感じます・・・


健康を考え、連休中より糖尿病(持病)対策で歩行計付き携帯電話に変えました


達成マークが表示されるので、三日坊主の私が一週間マーク欲しさに続いてます


今はやり過ぎずを心掛けてますが、夜は雨


しょうがないから家の階段を上り下りしてマークを目指します



いつまで続くことやら・・・


脊古です。
東京電力社長が原発被害の補償の件での記者会見をテレビで見た。

実に慎重な具体的ではない

『できるだけ早く、補償基準範囲内で』

の言葉の連発を聴いてあまりの心なしに憤りを感じた。


責任ばかりを追求する今の日本社会体制を反映しているようで不快だった。


人間関係と円滑性ありきの為の手段であるルールがいつしか法令順守が最優先の今の日本人を、

外国へ移住した友人、日本在住の外国人の友人、

外国からの帰国者の友人はこの異常状態に皆異論を唱えている。


謝ればすむ事が何故許し合えないのか?


こんな現実だから会見発言もきちっと決めてからでないと発表できないのは理解できるが、

すぐに仮払い一部金があれば生活の一歩が踏み出せるのに。


被災地の方々の自活、自立の尊厳性の為にも政府そして東京電力も迅速な支払いをお願いしたい。



脊古です
未曾有の大震災に見舞われた日本。

家族、家財を失って当たり前の生活が過ごせない被災地の方々のご心労は計り知れない。

今こそ何事にも諦めないで未来を信じて前向きに歩んで欲しい。

会社の仲間が義援金を募ってくれ、金曜日に中日新聞社に届けた。

多くの人々が届けに来ていた。

支え合い助け合い頑張れる日本を皆で世界的政治の失墜をカバーし復興したい。

そんな思いが感じられ何故か勇気が湧いてくるのを感じた。

土曜日夜、娘の嫁ぎ先の東京へ泊めてもらい寝付けず、
朝四時周辺をドライブし、途中ファミレスで夜明けまで過ごした。

午前十時東京出発したが三回ほど居眠り運転に気付きその都度SAで休憩をした。

しかし牧之原SAで仮眠を2~3時間したらトンネルを出た後ライトを消し忘れたらしく・・・

目を覚ましたらバッテリーがあがっていてロードサービスを頼む始末。

事故もなく無事帰宅出来た運の良さに感謝し、自分の無謀さを反省した。

振り返ったら身震いがする1日だった。

年度末の3月も残り数日。

最後まで数字に拘って頑張ろう。

『被災地の方々に諦めないで』のメッセージを送れる自分になるためにも。


もくれん通り
まだまだ雪便りの届く中、

5月の祭りの準備が始まり、

四月十日の選挙戦の為に市長、県議、市議候補の事務所開きも相次ぎ、

忙しい年度末です。




こんな時こそ心にゆとりをと浜松市北区三方原の『もくれん通り』をゆっくり車で走ってみました。


この時期は、もくれんの蕾の産毛が金色に輝き感動を毎年与えてくれるからです。

残念ながら期待した光景は見られず、電話の音で仕事モードに

明日晴れたら太陽の光をいっぱいもらって輝きを見せてくれる事でしょう。


暇を見て一度足を運ばれたら・・・特に夕方がおすすめスポットですョ




脊古です
中国から二頭のパンダがやってきた。


以前は景気上昇期で日中国交正常化もあり、
日本中が珍獣のパンダブームで景気に更なる拍車をかけた。


閉塞感の漂う今、パンダがリバイバルムードを引き起こしてくれるのか?


それにしても以前の歓迎ムードとは少し違う静かな代理外交の来日である。


代理は互いの信頼を生む潤滑役である事に変わりはない。


人々に持ち味の愛嬌でムード再起を巻き上げるのを期待する。




頑張れ!外交代理役!